こころと身体に、
希望のパスを

あなたのこころの不安を取り除く。
d-com.pass 株式会社

こころと身体に、
希望のパスを

あなたのこころの不安を
取り除く。
d-com.pass株式会社

こんなお悩みはありませんか?

うつ病と診断され、
薬を飲んでいるが改善しない

倦怠感や動悸、
食欲不振が続いている

薬が増えていくことに
不安を感じている

本当に今の診断でよいのか、
確認したい

うつ症状と似た症状は、腎臓・腸・心臓・ホルモンの異常などの身体疾患でも起こることがあります。

しかし、初診が精神科である場合、身体面の検査が十分に行われないケースもあります。

私たちは、心と体の両面から状態を整理し、適切な医療につなぐことを目的とした セカンドオピニオンサービスです。

d-com.passが大切にしていること

私たちは、「見落としがないかを確認すること」と「より納得できる医療につながること」を大切にしています。
必要に応じて、かかりつけ医への説明のサポートや適切な診療科へのご案内、そして医師による診療やオンライン診療にも対応していきます。

なお、診断を確定することや現在の主治医を否定することを目的とはしていません。

▶︎会社概要

d-com.passが大切にしていること

私たちは、「見落としがないかを確認すること」と「より納得できる医療につながること」を大切にしています。
必要に応じて、かかりつけ医への説明のサポートや適切な診療科へのご案内、そして医師による診療やオンライン診療にも対応していきます。
なお、診断を確定することや現在の主治医を否定することを目的とはしていません。

▶︎会社概要

私たちの取り組み

こころのセカンドオピニオンでは、以下の視点から状態を整理し、 医療機関での診療に役立つ情報をまとめます。

  • 現在の診断の見直し
  • お薬の飲み合わせや副作用リスクの確認
  • 身体疾患の可能性の整理
01

問診

生活習慣・症状の経過・服薬状況などを丁寧にお伺いします。

02

検査

必要に応じて提携医療機関にて
・血液検査
・ホルター心電図検査
などを実施します。

03

総合的な整理

検査結果・問診・服薬情報をもとに
・身体面の確認ポイント
・お薬の注意点
・今後の受診の方向性
を整理したレポートを作成します。

メディカル|パス

現在のうつ病に関する治療があっているか確認したい人、そしてうつ病の疑いを持つ人のためのサービスです

医療機関・医師向け

うつ病の解決を目指す医療機関向けにうつ症状解析やホルター心電図の貸し出しサービスを提供しています

Coming Soon
企業・自治体向け

企業や自治体に地域全体でのうつ病対策や睡眠マット事業など幅広いサービスを提供しています

Coming Soon

医療機関との連携

各都道府県の医療機関と連携し、検査実施・医師による診察や必要な治療がスムーズに行える体制を整えています。

※お薬の安全確認について
お薬の相互作用や副作用情報は専門のデータベースを活用し、慎重に確認をしています。ただし、最終的なお薬の変更や治療方針の決定は医師の指示に従ってください。

帝京大学医学部附属病院
科長 / 主任教授

功刀 浩

うつ症状は「こころ」だけの問題として片づけられがちですが、実際には 生活習慣や栄養の偏り、体内の炎症や代謝の乱れが重なって症状が強まることがあります。食生活の乱れや栄養不足がメンタルにも影響しうることは、近年多くの研究で示唆されており、ビタミン・ミネラルや必須アミノ酸、脂肪酸などの不足が背景にないかを含めて見立てる姿勢が重要です。 「こころのセカンドオピニオン」は、症状を多面的に整理し、必要に応じて検査や受診先の選択につなげる“入口”として機能します。診療時間内には整理しきれない情報を、あらかじめ自分のペースで整えられることは、適切な診断・治療への近道になり得ます。精神科と身体科の連携がますます重要になる今、こうした“受診の準備”を支えるサービスには大きな意義があると考えます。

医療法人社団 創知会
メモリークリニックお茶の水
理事長・院長
朝田 隆

高齢者の抑うつ症状は、いわゆる“うつ病”として現れるだけでなく、認知機能低下や認知症の初期変化と重なって見えることが少なくありません。とくに認知機能の低下がはっきりしない段階では、既往歴や身体所見のエピソード、必要に応じた検査などを含め、丁寧に鑑別していくことが大切です。「こころのセカンドオピニオン」が提供するのは、診断名を決めつけることではなく、“いま何が起きているか”を整理し、次に進む道筋(受診・検査・支援)を見つけやすくすることです。忙しい毎日の中で、集中力の低下や気分の波、物忘れが気になることは誰にでも起こり得ます。「年齢のせい」で片づけず、早めに気づいて、整える。その一歩が、未来の安心につながります。
認知機能の変化は、早い段階であればあるほど、できることが増えます。
大切なのは、悩みを抱え込まずに、まず相談し、必要な支援につなげること。私たちは、早期発見を“確かな希望”につなげるための取り組みを重ねています。

代表挨拶-私たちの願い

「うつ病だから仕方ない」とあきらめないでください。もしかすると、身体からの新しいサインかもしれません。
心と身体を切り分けず、丁寧に見つめなおすことが、回復への第一歩になると私たちは考えています。

▶︎語る本ページ